| area map | 北鎌倉方面 | 二階堂・金沢街道方面 | 鎌倉駅東口方面 (小町通り・若宮大路) |
鎌倉駅西口方面 | 由比ガ浜方面 | 長谷方面 (準備中・・・) |
江ノ島方面 (準備中・・・) |
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| 見る |
| 六地蔵 | この一帯は鎌倉時代の刑場跡で処刑された罪人の霊を弔うために地蔵を祭ったのが六地蔵の起源といわれています。 地蔵の背後に有名な松尾芭蕉の「夏草やつわものどもの夢の跡」の句碑があることから芭蕉の辻とも呼ばれています。 見学自由。 |
| 和田塚 | 鎌倉に唯一残る高塚式古墳といわれる円墳で、この塚は建保元年(1213)に 北条氏に滅ぼされた和田義盛一族が埋葬されています。 見学自由。 |
| 館名 | 料金 | 時間 | 休み | |
| 鎌倉文学館 | 300円 *特別展の場合は別途 |
9時〜16時 *4月〜9月の 土・日・祝日は17時まで |
月曜 (祝日の場合開館) |
鎌倉ゆかりの川端康成、夏目漱石、島崎藤村らの著書や 原稿、愛蔵品などを展示。洋館の前に広がる庭園には 100種類以上ものバラが栽培されています。 |
| 吉屋信子記念館 | ー | 毎月第3水曜 *5・6・10・11月の各1〜3日の 10時〜16時のみ公開 |
左記以外の日で 見学したい場合は 要予約。 0467−23−3000 (鎌倉市役所) |
歴史小説家として知られる吉屋信子の直筆原稿や 愛用品をを展示。書斎や応接室はほぼ当時のまま。 開館日に注意して下さい。 |
| 買う |
| 店名 | 電話番号 | 営業時間 | 休み | |
| 公文堂書店 (古本屋) |
0467−22−0134 | 10時半〜18時半 | 木曜 | 古本のホコリくささが懐かしい昔ながらの古本屋さん。 鎌倉ならではの本や掘り出し物が見つかります。 |
| 土屋鞄製作所 (革製品) |
0467−61−3300 | 11時〜18時 | 火曜 (祝日の場合は翌日) *不定休あり |
熟練の職人による手作りの鞄が人気のギャラリーショップ。 使うほどに味の出てくるヌメ革が評判。 |
| 桃太郎 (和菓子) |
0467−22−1522 | 9時〜18時半 | 水曜 | 創業は大正時代。以来、味はほとんど変わってないそう。 数ある種類の半分は季節ごとに入れ替えられるという 地元に愛された昔ながらの和菓子屋さん。 |
| 麩帆 (麩まんじゅう) |
0467−24−2922 | 10時〜売り切れ次第 | 月曜 | 口コミで広がり、今では午後には売り切れになってしまうほど 人気のお店。行く前に電話で確認を。。。 |
| 食べる |
| 店名 | 電話番号 | 営業時間 | 休み | |
| 小花寿司 (寿司) |
0467−22−1522 | 11時半〜14時半 16時〜18時半 土・日・祝日 11時半〜18時半 月曜 11時半〜14時半のみ |
火曜 7〜9月前半の平日は 当日9時までの 予約が必要 |
地元のネタを中心に親子で握る鎌倉らしいこじんまりとしたお寿司屋さん。 故・夏目雅子さんも愛された地元でも有名なお店です。 |
| つるや (うなぎ) |
0467−22−0727 | 11時半〜19時半 | 火曜 | 川端康成などの文士が足蹴く通ったうなぎの老舗。 井戸水に生かして余分な脂を抜いたうなぎを注文を受けてから捌き 1度焼いてから蒸し再びタレを付けて焼くのがおいしさの秘密。 注文をして出てくるまでかなり時間がかかるので時間に余裕をもって是非。 |
| パパ ノエル (フランス料理) |
0467−24−9774 | 12時〜14時 18時〜21時 |
水曜 | フレンチをベースにイタリアンを取り入れたビストロ。 若いご夫婦が経営している家庭的なお店です。 シェフの実家である果樹園の果物を使ったデザートも美味です。 |
| 店名 | 電話番号 | 営業時間 | 休み | |
| 無心庵 (甘味処) |
0467−23−0850 | 10時〜17時 | 水曜・木曜 (祝日の場合営業) |
江ノ電の線路脇にある日本家屋の甘味処。 お庭では、四季の花も楽しめ、電車の音を聞きながら 手間ひまをかけた伝統の味が楽しめます。 |
| BANK BAR (バー) |
0467−60−6170 | 17時〜23時 土・日 15時〜 |
月曜 第3火曜 祝日の場合は営業 翌日休み |
大正時代に建てられた横浜銀行の建物を改装したBAR。 鎌倉では数少ない貴重な地元の大人達の溜まり場です。 |
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